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「サンデー毎日」が当協会の活動を異例の扱いで報じる

 

「サンデー毎日」4月28日増大号が、「完璧な終活 第9弾」として、当協会への取材等を中心に4ページで大きく展開している。タイトルは「最後のタブー 尊厳死という選択」。筆者は森省歩さん。これまで「サンデー毎日」誌上で「がん制圧の法則」「いのちの食事」など多くの連載を担当してきたジャーナリストだ。

終末期における医療の過剰介入などが問題になっている今、「望ましい最期を迎えるための重要なキーワードとして浮上してくるのが尊厳死」とし、その普及・啓蒙に40年にわたって取り組んできた日本尊厳死協会を大きく取り上げ、4ページのほぼ全てを、当協会の理念・活動・ノウハウなどに割いて、詳しく報じている。異例の扱いと言える。

いま大きな話題になっているACP(人生会議)については、「国がスタートさせたACPへの取り組みも含めて、時代がようやく尊厳死協会に追いついてきたという感慨があります」との岩尾總一郎・理事長のコメントも。ご一読を。

 

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