| 協会の出版物のご紹介 |
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季刊誌「リビング・ウイル」 300円 協会が年4回発行する会報(24頁)。活動の模様とともに、時々の終末期医療をめぐる社会の動きに対し協会の意見、対応をつたえます。会員に配布していますが、一般希望者にも販売。 |
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年表が語る協会30年の歩み 1,000円(税、送料込み) 1976年に発足した協会の歩みは、そのまま日本の尊厳死運動の歩みである。2006年8月までの歩みを年表形式で記録した本書は、協会の歴史だけでなく、終末期医療のあり方をめぐる内外の動きについて貴重な記録となっている。 日本尊厳死協会編 A5版 247頁 |
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世界のリビング・ウイル Living Wills around the World 1,000円(税、送料込み) 死の権利協会世界連合の第15回世界会議が2004年、東京で開催された機会に資料を収集。海外諸団体、国、州が発行する20のリビング・ウイルを実物と日本語訳で紹介。サマリー編ではポイントをまとめ、資料編ではフランス尊厳死法、オランダ、ベルギーの安楽死法などの全文を原文、日本語訳で紹介。 日本尊厳死協会編で、荒川迪生副理事長責任編集。 A4版 285頁 |
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自分らしい終末「尊厳死」 1,890円(税込み) 日本尊厳死協会監修 人生の幕引きは医者か、自分か? 会員必読の書 <主な内容> 人生最後の選択肢/畳の上で死ねない日本の医療/延命治療という名の拷問/患者は実験台ではない/愛する人に自分の死に方を示す/尊厳死と安楽死はどう違うのか/尊厳死マニュアルQ&A/受容協力医師 A5版 390頁
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そこが聞きたい知りたい 尊厳死問答集 200円(送料込み) 協会の歴史、会員登録、協会の考え方・運動方針、死の問題に関する日本と海外の動き、など皆さんが聞きたいこと、知りたいことを分かりやすくお答えする小冊子。1996年の発行以来、何回か版を重ねて最新情報を掲載しています。 45頁 |
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尊厳死ビデオ 自分らしい「生き方」と「死に方」を求めて 1,000円(税、送料込み) 日本尊厳死協会が制作 放映時間25分。 <主な内容> (1)プロローグ (2)あなたにとって「死のあり方」とは (3)私の命は誰のものか (4)尊厳死について−日本医師会など各界の考え方 (5)終末期医療のあり方 (6)リビング・ウイルについて |
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私が決める尊厳死〜「不治かつ末期の具体的提案」 1,000円(税、送料込み) 日本尊厳死協会東海支部編著 日本尊厳死協会発行 法制化への議論を高めようと、東海支部の研究班が病態ごとの延命措置中止の具体的な条件と内容を試案として提示している。 総論のほか持続的植物状態、がん、高齢者、呼吸不全・心不全・腎不全、ALS、救急医療について東海地方で活躍する協会内外の医師が研究、意見を発表した。 A5版、159頁 中日新聞社刊 |
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