尊厳死法制化の活動
| 1.請願書、法律案提出活動 | ||
| ●「立法化についての請願書」提出 「厚生労働大臣宛請願書」および「尊厳死に関する法律要綱案」提出 |
2003年12月 |
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| ●「法制化に関する請願書」(衆参両院議長宛)提出 提出紹介議員 : 衆院 50名、参院 24名、計 74名 署名人数 : 約 14万名 |
2005年 6月 |
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| ●厚生労働大臣宛 「法制化要望書」提出 | 2006年 3月 2006年10月 |
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| ●国会議員宛 「法制化要望書」提出 | 2007年 6月 2007年 7月 2007年11月 |
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| 2.議員連盟活動 | ||
| ●「立法化に関する懇話会」の開催 超党派衆参両院議員参加による「議員連盟」準備会の開催 |
2004年 6月 | |
| ●「法制化を考える世話人会」の開催 「法制化を考える議員連盟」役員 会長 中山 太郎 (衆) 副会長 4名 幹事長 渡 辺 秀央 (参) 事務局長 山口 俊一 (衆) 幹事 8名 |
2005年 2月 |
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| ●「尊厳死を考える議員連盟」総会・勉強会・幹事会等の開催 2005年 4月2回、5月1回、11月2回 出席:衆参両院議員、衆院法制局、日本医師会、 日本弁護士連合会、日本尊厳死協会 2006年 3月3回、4月2回、6月1回 出席:衆参両院議員、衆院法制局、厚生労働省、 法務省、新日本宗教団体連合会、神社本庁、 日本キリスト教連合会、全日本仏教会、 全日本病院協会、日本病院会、 日本尊厳死協会、 2007年 2月2回、3月2回、4月2回、5月1回、6月2回 10月1回、11月1回、12月1回 出席:衆参両院議員、衆院法制局、厚生労働省、 法務省、金融庁、警察庁、厚生労働省研究班、 日本医師会、日医総研、日本救急医学会、 日本尊厳死協会 ※2007年5月31日、 「臨死状態における延命措置の中止等に関する法律案要綱」 の作成・提出 |
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| 3.「尊厳死法制化」フォーラム開催活動 | ||
| 1、東京フォーラム (大手町サンケイプラザ) 2006.04.22 2、大阪フォーラム (大阪・朝日生命ホール) 2006.06.04 3、北海道フォーラム (札幌・きょうさいホール) 2006 .11.18 4、九州フォーラム (福岡・エルガーラホール) 2007.03.03 5、北陸フォーラム (金沢・金沢市文化ホール) 2007.05.19 6、広島フォーラム (広島国際会議場) 2007.09.09 |
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| 参加パネリスト一覧 日本尊厳死協会 理事長 〃 副理事長 〃 〃 〃 常任理事 議員連盟 会長、衆議院議員 〃 衆議院議員 〃 〃 〃 〃 〃 参議院議員 日本医師会 副会長 前日本医師会 常任理事 患者の権利オンブズマン全国連代表 早稲田大学大学院法務研究科 教授 日本大学法科大学院 教授 札幌医科大学 教授 宮崎大学医学部 助教授 石川県済生会金沢病院麻酔科 医師 |
井形 昭弘 荒川 迪生 大田 満夫 金川 琢雄 中山 太郎 阿部 俊子 冨岡 勉 馳 浩 清水 嘉代子 宝住 与一 橋本 信也 池永 満 甲斐 克則 山田 卓生 傳野 隆一 板井 孝壱郎 喜多 正樹 |
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